ポーランドで行われた前ローマ法王ヨハネ・パウロ2世の2周忌の記念セレモニーで法王の姿が炎の形となって浮かび上がったそうです。信者によると右手を上げて祝福している姿であるとのこと。
このかがり火はヨハネ・パウロ2世の出身地近くであるBeskid Zywieckiで焚かれたもの。セレモニーには何百人もの人が出席し、写真を撮影したGregorz Lukasik氏は帰宅した後に炎の姿に気づいたそうで、「ヨハネ・パウロ2世が生前と同じように今でも各地を巡礼していることをこの写真で証明できて嬉しい」と述べています。
ヨハネ・パウロ2世の親友だったJarek Cielecki司祭は「炎の中に人の姿が見えますよね。私は神の使者であるヨハネ・パウロ2世だと思います」と述べているそうです。

原文はこちらです
Is this Pope John Paul II waving from beyond the grave Vatican TV director says yes the Mail on Sunday本日の【面白ビックリニュース】は
・夫と間違え友人と性交したマレーシア女性、「性的暴行」訴える
・「のどが渇いて」血液サンプル飲んだ香港の男、禁固2カ月に
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【夫と間違え友人と性交したマレーシア女性、「性的暴行」訴える】
16日付のマレーシアの地元紙ニュー・ストレーツ・タイムズによると、夫(34)と間違えて友人の男性と性交渉を持ったマレーシアの女性(40)が、警察に「性的暴行を受けた」と訴えている。
同国北部トレンガヌ州に住むこの女性は、イスラム教のラマダン(断食月)明けの祝いを翌日に控え、慌しく準備した後の12日明け方にベッドに入った。夫は仕事で不在だった。
同紙によると、女性はベットに入ってから約1時間後、隣に男性がいるのに気づき、男性の顔を見ぬまま性交渉を行った。その後、作業着姿の夫が帰宅し、部屋から出て行った男性について女性に問いただしたことから、女性は自分の誤りに気付いたという。
警察は、過去数カ月この夫婦とともに生活していた友人の男性作業員(29)を逮捕し、本件を「性的暴行」として調査している。
【「のどが渇いて」血液サンプル飲んだ香港の男、禁固2カ月に】
先月、香港の病院内から血液サンプルを盗み出し、それを飲んだ男が禁固2カ月の刑となった。16日付の当地の英字日刊紙サウスチャイナ・モーニング・ポストが報じた。
記事によると、Li Man-yiu被告(29)は先月13日、負傷した足の治療のため当地の病院内を歩いていたという。監視カメラに、同被告が検査窓口で血液サンプルの入った3本のガラス管を手に取り、そのうち2本を飲み干した様子が映っていた。
同被告は15日の裁判で、犯行当時の状況について「非常にのどが渇いていた」と証言した。
裁判所は、酒に酔った上での犯行だったことを認定しながらも、窃盗罪を認めた被告に対し禁固刑を命じたという。
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ヨハネ…
炎は意図的に撮ったんじゃないのかな〜でなければ…
あまりにも偶然でありカメラマンが神だと思うよ(苦笑)